原発のない社会をめざして 自民独走の参院選挙情勢 善人の不寛容が招いた野党分立

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自民独走の参院選挙情勢 善人の不寛容が招いた野党分立

これは選挙前の記事ですが、元朝日新聞編集委員でジャーナリストの山田厚史が興味深い意見を書いていました。小粒の野党が連携ができず、互いを食い合うことによって自民独走を許してしまう構造を作ってしまうという論調です。ちょっと手厳しい気もしないではありませんが…。以下は転載です。








【自民独走の参院選挙情勢 善人の不寛容が招いた野党分立】
DIAMOND ONLINE 山田厚史の「世界かわら版」2013年7月18日

増税で集めたカネが流用された復興予算、重要5品目を守れないTPP、原発は再稼働し海外にも売る……。政策は「突っ込みどころ満載」の自民党が21日の参議院選挙で大勝しそうな情勢だ。小粒の野党が互いを食い合う「弱者生き残り合戦」。自民独走を許す構造はそこにある。なぜ、反自民リベラルを一本化する選挙協力ができないのか明らかにしたい。

■「変化」を感じさせる活動

リベラル勢力の弱点は次の3点にある。
①敗北の美学。「したたかに勝つ」より「正しく負ける」を選ぶ政党。
②いい人たちの不寛容。細部の違いにこだわる内ゲバ体質。
③連合依存。企業エゴに傾斜する大企業労組に制約される方針。

団塊世代の前後が担ってきた古い運動にありがちな欠陥ではないか。しみついた体質は、新陳代謝でしか変わらないだろう。新しい感性、新鮮な発想ができる人材が入ってこない限り運動は先細りになる。そんな思いで選挙を眺めていたら「これは変化だ」と感ずる動きをネットで見つけた。緑の党から全国区で出ている三宅洋平の活動である。

「マツリゴトを面白くするのは全員参加だ」と、若者に政治を語り合うことを呼びかけている。「選挙フェス」と銘打ったイベントで全国を回り、1000人規模の集会を重ねるが、全国区の当確ライン100万票は遥か彼方だ。選挙期間に触れ合える人数は知れている。そこでイベントのネット配信だ。支持者がツイッターやフェイスブックに動画をアップしコメントを書き、転々流通させる。

熱いメッセージやと腹の底に響く言葉が、ライブ画像に乗って拡散している。
「俺はとことん頑張っているから、もう応援はいらないよ。次はあなたの番だ。何ができるか。友達や家族とじっくり話し合い、日本を少しでもいい方向に向けようよ」

ギターを抱えて仮説ステージから呼びかける三宅は「チャランケ政治」を訴える。アイヌ語だ。アイヌの人たちは、もめごとがあると皆が納得するまで時間をかけて話し合った。それが「チャランケ」。戦争をコミュニケーションで乗り越えてきた、というのだ。「戦う」「倒す」ではなく「語り合う」「分かり合う」。それが政治の原点、と呼びかけている。

準備のないまま全国区に打って出るのは、常識的には無謀な試みだが、支持者はネットで増殖中。面白いから覗いてみることをお勧めする。さあどこまで広がるか、ネット選挙の新たな可能性が試されている。

■「小さな違いを許せない潔癖さ」が障害

三宅は緑の党から推薦を受けたが、党員ではない。東京地方区では無所属の山本太郎と連帯する。東京にはみどりの風から丸子安子が立候補している。丸子と山本は政策面での違いはほとんどない。民主党の大河原雅子も似た立場だ。戸惑うのは有権者である。票は散らばり、共倒れが心配されている。

緑の党とみどりの風は、ギリギリまで選挙協力を模索してきたが一本化できなかった。組織の論理が優先された。これまでの歩みや政党の出自をめぐる思いが合体をためらわせた。問題は、その話し合いに有権者がいないこと。日本の政治は、まず政党ありき。有権者はあとから付いてくる存在と見られている。製造業もサービス業も「消費者目線」が叫ばれている。なのに投票をお願いする政党が消費者目線でないのはなぜだろう。

実現不可能と思われる大衆迎合の公約を並べたりする政党が、世の中に大事な基本政策で選挙協力をしない。人々の声をまとめ議席にして国会に積み上げていくのが政党の務めではないのか。「届かなかったが、一生懸命やった」という敗北の美学に手応えを感ずる前に、妥協を重ねても候補者を一本化するしたたかな手腕を期待したい。冷徹な駆け引きは欠かせないが、より大事なのは他党との信頼関係だ。

ところが活動家にありがちな「小さな違いを許せない潔癖さ」が障害になる。外から見ればひと括りにされてもおかしくない集団の中で、「許せない相手」を作ってしまう。

■「異なる意見」へのいらだちと不寛容

最近耳にするのが「放射能の安全論争」。放射能は危険、原発は終わりにしたい、ということでは一致しながら、許容量を認め「そこまでなら大丈夫」とするグループと「危険だ、許し難い」とするグループが被災地でぶつかっている。フクシマは汚染された。それは皆分かっている。「でもこの程度なら、踏みとどまって何とかやっていける」と希望を託す人たちがいる一方で、「危険から目をそむけ人体実験をするのか」と叫ぶ人たちもいる。除染をめぐる地域の活動、共同体再建への取り組みまで論争は及び、人々は戸惑い、傷つく。

どちらの側も脱原発を掲げ、被災者支援を説き、労力の提供も惜しまない真面目な人たちだ。本当の敵はそこではないだろう、と思うが、現場で対峙する「異なる意見」へのいらだちと不寛容。「内ゲバ」はここから始まる。「利害損得」が行動の基準になる権力者は上手に妥協する。「正しさ」で行動する人は、ちょっとの違いが許せない。政党が選挙協力できない根源はこのあたりにあるのではないか。

憲法改正でも似たような動きがある。国民投票の評価で意見が割れる。原発など単一課題を国民投票にかけようという運動がある一方で、「国民投票法は憲法改正の一里塚」と警戒する人たちもいる。どちらも「護憲派」である。三宅の言うように「徹底した話し合い」が必要だろうが、近親憎悪は話し合いの土台を崩している。

歩み寄れない政党をつなぐ第三者が求められている。これまで一目置かれる「文化人」が接着剤になってきた。大江健三郎や坂本龍一などの名前がよく出るが、細分化する運動や政党を束ねるのは難しい時代になった。

■「正社員クラブ・連合」依存の弊害

政党が動かないなら、政党にこだわらず、まともな候補を勝手に推薦して、投票を呼びかけよう、という動きがあちこちで出ている。「脱原発」を目指す市民に選択肢を示そうと「緑茶会」という政治連盟が6月に立ちあがった。候補者の政見や実績を調べ、脱原発に取り組んでくれる候補者を勝手に推薦した。基準は「再稼働・新増設・輸出・核燃料再処理に反対」など。

一次推薦を発表したところ、関東地方のある候補の陣営から「推薦辞退を検討したい」という連絡があった。定数2、接戦だが当選の可能性のある候補で、脱原発への姿勢も評価できた。ところが、支持母体である連合から「再稼働反対では現場がまとまらない。推薦を辞退すべきではないか」と忠告を受けた、という。原発の製造に関与する大手電機メーカーや電力会社の労組から異論が上がったようだ。脱原発をストレートに出せば、支持基盤にひびが入る。緑茶会は「推薦」を取り消し、政策協定を結ばない「支持」にとどめた。

四国の候補者からも「推薦辞退」の申し入れがあった。そこには電力労組の応援が欠かせない、という事情があった。民主党など組織を持たない政党は、ビラ張り、集会、名簿作りなど運動の手足を連合に頼る。連合は「正社員クラブ」と揶揄される大企業の労組が主体だ。労使協調で企業利益が政策の判断基準になりがちだ。

民主党が原発再稼働やTPPに微妙な態度を取っているのも、多国籍化する大企業の立場と無縁ではない。緑茶会が推薦したい候補でさえ、「脱原発」を口にできない支持母体の存在。反自民でリベラル勢力が結集できない要因はここにもある。

■不都合な事実をつけなかった野党

今度の選挙の特徴は、自民党支持者は「経済・暮らし」を重点課題として上げ、「憲法」「原発」を重点としたのは野党支持者という状況だ。世界のどこでも人々の関心は日々の暮らしである。生活不安が先立てば、国政を考えるゆとりは失われる。

自民党総裁に安部晋三が決まり、野田首相が解散を明言し、安部政権誕生が確実視された途端、株高・円安が始まった。株が上がっても懐具合が良くなった人は一握りだが「せめて期待ぐらいはしてみたい」という大衆心理がアベノミクスに寄り添っている。

だが、物価が上がって人々の暮らしが良くなるのか。景気回復と消費税増税を両立させることは至難の技と自民党内でも問題になっている。税率を上げれば景気は失速する。国際公約の消費増税を見送れば「国債暴落」のリスクが高まる。

TPPも聖域5品目の農産物を「例外品目」にしたかのような宣伝で交渉参加を決めた。「まやかし」であることは、遠からず明らかになるだろう。不都合な事実を隠しながら選挙に駆け込んだ自民党は、政策で切羽詰まっている。野党が結束すれば追いつめることは出来たはずだ。

朝日新聞の世論調査によると、比例区の投票先は自民が48%。公明が8%で、民主・維新・みんな・共産が6%で団子になって続いている。主張が明確な共産が伸びているが、民主などに飽き足らない非自民層に浸透しているからだろう。バラバラでは票を食い合うことになり、有権者も萎える。支持を広げ、投票率を挙げるのは結束力だ。変わるかもしれない、という希望が有権者を投票場に向かわせる。

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彼岸花さんへ

彼岸花さん、こんばんわ。

>山田厚史さんの意見、全くその通りだと思います。

そうですね。百歩譲って…衆院選の時は仕方なかったとしても、まったく同じことを参院選でも繰り返して、同じ結果を招いたわけですから、もはや言い訳はできない状況ですよね。

まず、民主党ですが、私も彼らには本当に呆れ果てました。私もこの党はもうダメだと思います。せめて古川さんなどは、どこかで救ってくれるといいのですが…。
社民党も、とうとう福島さんの進退問題にまで発展しましたね。私は官邸前のデモで何度かお見かけしているので、個人的には同情している部分もあるのですが…。
共産党は、ぶれずにやってきたので議席を伸ばしたという見解もあって、もちろんそれはそうだと思うのですが、それでも選挙の戦い方などを見ていると、勝てもしないのにたくさんの候補者を立てて、力を分散させてしまっているような気もします。
せめて今の半分ぐらいの候補者に絞って応援も集中させて、候補者を立てない選挙区では他党としっかりと選挙協力をすれば、もっとたくさんの議員を国会に送り込めるような気がするのですが…。

でも、結局このあたりが既成政党の限界なのかもしれないとも思います。自民党も含めて…彼ら自身が時代と合っていないことは重々承知の上、でも、もうどうにも変われない。
もう政治制度そのものがどんづまりにきているのではないでしょうか?
だからこそ、山本太郎クンとか三宅洋平クンみたいなニュータイプの候補者がでてくるのだと思います。彼らはしがらみを超えて自分の言葉や歌などを使って訴えて、それに普通の市民が共感をしてボランティアで応援をする。これは新しい政治の形であって、私は今の既成政党に感じる絶望感と同じぐらい、彼らの新しいエネルギーに期待感を持っています。

今後のいろいろな動きから目が離せませんね。ありがとうございました。合掌

No title

うみそら居士さん、そしてMATZ-TSさん。こんにちは。^^

この山田厚史さんの意見、全くその通りだと思います。
私は、まず『民主党と国民を怒る』記事を書きましたが、リベラルの少数野党に
対しても記事を書くつもりでした。
リベラル少数野党に対しては、もう昨年の11月頃から、何度も、
『リベラルよ立て。頼むからまとまってくれ!』という趣旨の記事を書いていますので
後回しになったのですが。
…ほんとうに情けない。
でも、私などの言いたいことを山田厚史さんがすっかり言って下さった。
これ。紹介させてくださいね。

山田厚史さんは、わたし、とても信頼しているひとです。
前に朝日ニュースターで愛川欽也のパックインジャーナルをやっていた頃からの
この方のファンで、パックインジャーナルが朝日ニュースターの経営移行で
無くなって、愛川さんの個人の立ち上げで、パックインニュースというネットテレビ
が始まった。でもさすがに一年で息切れ。
それでもこの山田さんらが新しい発起人になって今、デモクラTVというのを
続けてくれています。
また記事で紹介したいと思いますが、ほんとにいい番組。

山田さんの想い、リベラル政党へのくやしさ情けなさは、ここにお書きになった
言葉より、きっともっともっと深くて重いものだろうと思います。
きっとそれはうみそら居士さんやMATS-TSさんも同じでは? ^^

菅さんや鳩山さんにいまさら離党勧告云々などと言っているようじゃ、民主党は
もう駄目です。国民が求めてるのはそんなことじゃない。
自民党とはっきり違う政策。大企業や富者だけのためでない、生活に根差した
暖かい政治です。国民の側に立った政治です。
自分たちが党代表の足を引っ張って、自民党と同じような政策をとって
国民の人気を失ったのに、その罪を彼らに押しつけてそれでいいと思っているのか。
中心になっているのは、やはり、長島昭久氏など、極めて自民党寄りの議員です。
民主党には、枝野氏や、前の戦略担当大臣で昨夏、脱原発の意見聴取会などを
仕切った古川元久氏など、リベラルの系譜をひく力のある議員もいるのに、なぜ黙っているのかなあ。…きっと今は忍従して時期を待っているのでしょうが、それも
あまり待ち過ぎると時期を失してしまう。
いや、昨年の野田改選の時に、立ち上がって声を上げて欲しかったなあ。
その勇気というか、気概がやっぱりないのかな。

いずれにしても口惜しいことですね。
若い力が新しい政治を作っていってくれることだけが希望です。

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鍵コメさんへ

鍵コメさん、コメントをありがとうございます。
そんなことないですよ!こちらこそよろしくお願いいたします。
みんなで繋がって、少しでも世の中を良くしていきたいですね♪
ありがとうございました。合掌

MATZ-TSさんへ

MATZ-TSさん、おはようございます。

>小粒でも自分の政党が現勢力を保てればよい、などという野党満足心? は、政党として失格ですね。 

今回の選挙では、自民党が“原発再稼働”“憲法改変”“TPP参加”と、どう考えてもまともではない政策をはっきりと打ち出していたにも関わらず、それでも経済云々の事のみで自民党に投票してしまう。あるいは最初からあきらめてしまい投票に行かない。という…いわゆる民度の低さの問題も大きくあったと思いますので、記事では「手厳しい」と少々野党をかばったのですが、私も本当はMATZ-TSさんのご意見に同感です。

でも、このような野党にとって極めて厳しい結果が出て、社民党などはほとんど壊滅状態に追い込まれてしまい、さすがに彼らも変わらざるを得なくなってきたのではないですかね?そう信じたいところです。

また、ニュータイプの三宅洋平(残念ながら落選してしまいましたが)のような候補者が出てきて、自分の選挙演説の場所に他党の候補者を上げてしゃべらせたり、「自分に投票しなくても脱原発議員を全員当選させるように考えて投票をしてほしい」と訴えたりして、それでも17万もの票を取ったことなどは、今後の一つの希望だと思います。

しかし、民主党はいよいよダメかもしれませんね。今朝の新聞には菅氏と鳩山氏に離党勧告云々という記事が出てましたが、いまだにそんなことやってる(苦笑)。
彼岸花さんなどもおっしゃるように、自民党と違うリベラルの政策をはっきりと打ち出して、それこそ「原発即時廃炉」ぐらい言って闘っていたら、こんな結果にはならなかったと思うのですが…残念です。

そして、安倍政権はこの度の大勝に気を大きくして、早速…武器輸出や集団的自衛権の事を言い出し始めたようですが、はてさて…どうなることやら?
私も、MATZ-TSさんと同じくこれ以上悪くならないことをただただ祈るばかりです。
ありがとうございました。合掌

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No title

こんばんは。MATZ-TSです。

選挙結果は、マスメディアの予測がよく当たっていましたね。山田氏の記事にある「生活不安が先立てば、国政を考えるゆとりは失われる。」 当然でしょう。 自民党の戦術がよく当たった面がありますが、その裏にはインフレ、食料自給率の低下など副作用が多いことも予測できます。 しかし、野党は、それに対抗する具体的な景気回復策を持てなかった。

 これだけ野党が分散していれば、当然自民党の独走は明らかなのに、小粒でも自分の政党が現勢力を保てればよい、などという野党満足心? は、政党として失格ですね。 野党の掲げるべき具体策とは、---それは、脱原発を段階的に進めながら、日本の技術力や自然の持つエネルギーを利用し、国民の安心を段階的に実現していく道、それによって、当面の景気回復だけではなく、年金、福祉、エネルギー、自然保護、国防(軍事力だけではない、外交、自給率など多岐にわたる)、の具体策ともリンクするものであると思います。そのためには、ある程度現世代への痛みを素直に訴え、議員自らも身を削り、沖縄や福島の痛みを分かち合う、国際的に放射性物質を撒き散らした責任を謝罪する、代わりに環境技術で、世界に貢献する、など様々あるはず。 ---実際は、小異にこだわり、連携もできずばらばら、では駄目ですね。私も投票のとき、困りました。

 自民党に対抗できる経済政策+αを共通公約として掲げ、選挙協力で、各選挙区で実質的に、二大政党対決となるように持っていく、・・・色々戦術はあるはずです。

 民主党が、野党時代の気楽さから作ったマニフェストで自滅したように、野党に満足するのではなく、与党になったつもりでないと、真剣にはなれないと思います。その意味で、民主党には、もっとがんばって欲しかった。しかし、国民の民主党嫌悪感は、長く残りそうですね。ゼロから再出発し、利権団体から離れて、しがらみを断ち切るしか再生の道はないように思います。

 野党の力が、山田氏の言われるように、小異を捨てて団結できるだけの度量があるでしょうか? どこがリーダーシップをとるのでしょう。民主党は、失敗したけれど、与党経験があるので、とるべきでしょうが、再生には時間がかかるでしょう。

 そのような立て直しができない間、安倍自民が外交面で暴走しないこと、日本経済や日本の自然環境が無事であることを祈るだけです。
 
プロフィール

海空居士

Author:海空居士
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心ある人達の連携で、なんとか危険な原発を止めましょう。どうぞよろしくお願いします。

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